Pro: 住所チェック(注文の住所の誤りを出力前に見つけて直す)

plan: Pro プラン限定 (R6。CSV 画面の機能)
screens: アプリの左メニュー「CSV」 > タブ「注文一覧」 > 注文を選ぶと表の上に出る「住所チェック」 / モーダル「住所チェック」
verified_from: 住所チェックの実装 (検知・修正提案・5 つのセクション・操作バー・確認・変更履歴・メタフィールド保存)
ui_verified: 2026-10-22 開発ストアで、モーダルの構成・項目名・詳細の開閉・「注文の住所を修正」の確認の表示を実機で確認した (旧構成。確認は押していない)。2026-10-26 に、「CSV 出力用の住所だけ修正」(上書き・暗号化・元に戻す) を撤去し、注文の住所の修正だけにした。このページの内容 (5 つのセクション・確認に変更前 → 変更後・履歴に値を持たない) は、自動テストでのみ確認していて、実機は未確認 (公開前に開発ストアで確認する)
status: 公開済み (本番リリース済み。2026-11-02 確認)。「個人情報の保持」(065) に住所チェックの個人情報の扱いを追記済み
caution: 「Shopify の注文の住所を修正」は Shopify の注文の配送先住所を書き換える。取り消せない。断定的に「大丈夫です」と答えない

SUMMARY

注文一覧で選んだ注文の配送先住所に、氏名・電話・住所欄の入力ミスがないかを調べ、見つけた誤りをその場で直せる機能。直すと、Shopify の注文の配送先住所そのものが書き換わる (取り消せない)。変更前後の値は、Shopify の注文のタイムラインに残る。操作は 2 ステップ。

  1. 対象の行をチェックする: 「自動修正できる注文」の行は、最初からチェックされている。
  2. 操作バーで適用する: 画面下の「注文の住所を修正 (N)」を押し、確認で「N 件の注文の住所を修正する」を押す。

このアプリが覚えているのは「修正したか」だけ (日時・方式・変更した項目の名前)。氏名・住所・電話の値は、「CC 配送日時指定」のサーバーにも、注文のメタフィールドにも保存しない。

FACTS

AC-1  Pro プラン限定。CSV 画面 (アプリの左メニュー「CSV」 > タブ「注文一覧」) で使う。注文を選ぶと、表の上の一括操作に「タグを追加」「住所チェック」「一括で出荷済みにする」が並ぶ。何も選んでいないときは出ない。
AC-2  「住所チェック」を押すと、選んだ注文だけが対象。モーダル「住所チェック」は、上から、注意書き「適用すると、Shopify の注文の配送先住所を書き換えます。取り消せません。変更前後の値は、注文のタイムラインに残ります。」/ Shopify が検知した注文があるときの注意 / 「① 対象の行をチェック (自動修正できる行は最初からチェック済み)」と件数「検知あり: N 件 ・ 変更あり: N 件 ・ 適用済み: N 件 ・ 検知なし: N 件」/ 表 / 「② 適用する」(操作バー。表の下に固定される)。フッターの操作は「閉じる」だけ。
AC-3  選んだ注文は、検知の有無にかかわらず 1 注文 1 行で、全件が表に並ぶ。表は、次にすることで最大 5 つのセクションに分かれ、この順に並ぶ (0 件のセクションは出ない。見出しは「名前 (N 件)」で、下に補足が 1 行出る):
        1「要確認:Shopify が住所の問題を検知 (N 件)」: Shopify の検知だけの注文。補足「Shopify の検知は問題の項目を特定できないため、自動修正できません。住所全体を見直して、直接編集してください。」
        2「要確認:修正案を作れない検知 (N 件)」: このアプリが検知したが、住所を変える修正案を作れない注文 (例: 電話番号の桁数不足)。Shopify の検知と、修正案のない検知の両方がある注文もここ。補足「検知はありましたが、正しい値までは分かりません。住所を見直して、直接編集してください。」
        3「自動修正できる注文 (N 件)」: 修正案で住所が実際に変わる注文 (Shopify の検知も一緒にある注文もここ)。補足「修正案を作成済みです。内容を確認して適用してください。」。この行だけ、最初からチェック済み
        4「修正済みの注文 (N 件)」: このアプリで直した注文。補足「このアプリで住所を修正した注文です。」
        5「問題なし(検知なし) (N 件)」: 補足「問題は検知されていません。必要なら、直せます。」
      「修正済み」は、この画面で適用した行と、変更履歴に「Shopify の注文の住所を修正」がある行。修正済みの注文は、あとで再び検知されても「修正済み」のまま (要確認には戻らない)。適用すると、その行は「修正済み」へ移る。検知のない注文も、行を開いて全欄 (姓・名・郵便番号・都道府県・市区町村・住所1・住所2・電話番号) を編集して適用できる。表の先頭の全選択は、セクションごと (「要確認の行をすべて選択」「修正案のない要確認の行をすべて選択」「すべての行を選択」「修正済みの行をすべて選択」「問題なしの行をすべて選択」)。
AC-4  検知はブラウザの中で行う。検知のために氏名・住所・電話を外部へ送ることはない。
AC-5  検知する誤り (バッジの表記。表の「検知」の欄に、検知のあった全部が縦に並ぶ):
        氏名: 「氏名: 片方に姓名両方」「氏名: 姓名逆転」
        電話: 「電話: 桁数不足・超過」「電話: 国際形式と先頭0の混在」「電話: 全半角混在」「電話: 先頭0の欠落」
        住所欄の混入: 「住所: 郵便番号混入」「住所: 都道府県混入」「住所: 市区町村重複」「住所: 国名混入」「住所: 複数項目混入」
        欄ズレ: 「欄ズレ: 市区町村欄に建物名」「欄ズレ: 住所と建物名が逆転」「欄ズレ: 建物名欄に住所」「欄ズレ: 市区町村欄が空」
        Shopify の判定: 表では「Shopify 検知」と短く出る (詳細を開くと「Shopify: 住所エラーを検知」「Shopify: 住所の問題を検知」)
AC-6  郵便番号が実在するか・都道府県や市区町村と合っているかは、このアプリでは確認しない (郵便番号のデータを持っていない)。Shopify の住所の判定も、日本の郵便番号の存在・整合は見ない。
AC-7  「Shopify 検知」は、Shopify が注文時点で付けた住所の判定 (管理画面の「住所の問題を確認」と同じ)。日本では、市区町村欄が壊れている・空のときに出る。この判定は注文時点のもの。Shopify の判定では、問題の項目が分からないので、モーダルの上部に 1 回だけ「Shopify が検知した注文は、問題の項目を特定できません。住所全体を見直してください。」という注意が出る (各行には出ない)。
AC-8  修正の提案が入力欄の初期値に入るもの:
        氏名 (姓名の入れ替え・分割)・電話 (半角化・先頭0の補完など)
        住所欄の混入: 住所1 に入った郵便番号・都道府県・市区町村・「日本」などの国名を取り除いた形 (取り除くのは、住所の他の欄と一致するものだけ)
        市区町村欄が空: 住所1 の先頭にある市区町村を、市区町村欄へ移した形
      提案が出ないもの: 「電話: 桁数不足・超過」「欄ズレ: 市区町村欄に建物名」「欄ズレ: 住所と建物名が逆転」「欄ズレ: 建物名欄に住所」と、「Shopify 検知」。これは手で直す (セクション 1・2)。
AC-9  表の列は、チェック / 注文 / 検知 / 変更内容(元 → 変更後) / 編集 (「状態」の列は無い)。列見出しは常に出る。「注文」の番号は、Shopify 管理画面の注文ページへのリンク (別のタブで開く)。「現在の住所」は表に出ず、「編集」で開く詳細の先頭に出る。適用の成否は、行のあるセクションで分かる (適用に成功した行は「修正済みの注文」へ移る)。バッジは、適用に失敗した行の「変更内容」の欄に出る赤い「適用に失敗」だけ。
AC-10 ① 対象の行をチェック と ② 操作バー: 「自動修正できる注文」の行は、最初からチェックされている (要確認・修正済み・問題なしの行はチェックされていない)。見出しのチェックで、そのセクションの全選択 / 全解除を切り替える。操作バーは、「N 件選択中」、赤い「注文の住所を修正 (N)」。適用の対象は、「チェックした行」のうち、未適用で変更のある行。チェックした件数と適用できる件数が違うときは「N 件選択中 (うち適用できる変更 M 件)」と出る。補足として「未適用の変更 N 件は、閉じると破棄されます。」が出る。適用が終わった行はチェックが外れ、失敗した行はチェックが残る。
AC-11 詳細: 行の「編集」で、その行の直下に開く (同時に開くのは 1 行。開いた行のボタンは「閉じる」に変わる。適用済みの行のボタンは「詳細」)。中身は、「現在の住所」/ 検知のバッジと説明 / 入力欄 / 提案の注意「提案値を入力済みです。…」/「変更する項目: N 件」の差分 / ボタン「注文の住所を修正」と「変更履歴 (N 件)」(履歴があるとき)。入力欄は、検知のあった欄と関連する欄だけ (氏名なら「姓」「名」、電話なら「電話番号」、住所系なら「都道府県」「市区町村」「住所1」「住所2」、Shopify の判定なら「郵便番号」も。検知のない注文は全欄)。変えた欄には青い「変更」の印と「元の値: …」が出る。変えた欄だけが適用される。適用した行は、注文そのものが変わるので、編集できない。
AC-12 適用は、必ず確認を挟む。操作バーの「注文の住所を修正 (N)」を押すと、操作バーが確認に置き換わり、「N 件の注文の配送先住所を書き換えます。取り消せません。」/「変更前後の値は、注文のタイムラインに残ります。」/ 対象の注文ごとの「#番号 と 変更 (項目: 元 → 変更後)」/ 赤い「N 件の注文の住所を修正する」/「キャンセル」が出る (件数は、チェックした行の数)。行の詳細の中の適用でも、同じ形の確認 (「Shopify の注文の配送先住所を書き換えます。取り消せません。変更前後の値は、注文のタイムラインに残ります。」「注文の住所を修正する」「キャンセル」) が出る。実行すると、1 件ずつ順に書く。Shopify の注文詳細の配送先が変わり、注文のタイムラインに、アプリが配送先住所を更新した旨と、項目ごとの「変更前 から 変更後 に更新」が残る。更新した注文は、この画面でも一覧・プレビュー・CSV の住所がすぐ新しい値になる (注文を取得し直さなくてよい)。
AC-13 失敗: 一括で 1 件失敗しても、残りは続く。操作バーに「N 件適用 / M 件失敗 — 失敗: #…」と出る。失敗した行は、赤い「適用に失敗」のバッジで、詳細が自動で開き、「この注文は適用されませんでした。」と理由が出る。失敗した行はチェックが残り、もう一度適用すると、その行だけ再実行される。Shopify に更新を拒否されたとき (例: 存在しない都道府県) も、その注文は変わらない。
AC-14 取り消し: 取り消す機能は無い (「元に戻す」ボタンは無い)。間違えて更新したときは、Shopify の注文のタイムラインで変更前の値を見て、Shopify の管理画面で注文の配送先を手で直す。
AC-15 変更履歴 (修正したかの目印): 適用のたびに、日時・方式 (「Shopify の注文の住所を修正」)・変更した項目の名前が、注文のアプリ専用メタフィールド (`$app:cc_delivery_order_profile`) に記録される。氏名・住所・電話の値は記録しない (詳細の「変更履歴 (N 件)」には「変更した項目: 姓、郵便番号」のように出る。値や「→」は出ない)。1 注文につき最大 20 件で、超えると古いものから消える。新しい順に見られる。履歴に「Shopify の注文の住所を修正」がある注文は、「修正済み」のセクションに入り、検知の列に青いバッジ「Shopify の注文を修正済」が出る。履歴は期限で消えない。
AC-16 同じ注文を 2 つの画面で同時に直しても、履歴は取りこぼさない (後から書いた側は、読み直して追記する)。
AC-17 個人情報の扱い:
        - 「CC 配送日時指定」のサーバーには、氏名・住所・電話を保存しない。住所チェックのために、サーバーが注文ごとに持つデータも無い。
        - 住所の検知と修正は、ブラウザから Shopify の Admin API へ直接行う。
        - 注文のメタフィールドに残るのは、変更履歴 (日時・方式・変更した項目の名前) だけ。氏名・住所・電話の値は入らない。
        - 変更前後の値は、Shopify の注文のタイムラインに残る (Shopify の機能)。
        - 顧客の個人データの削除依頼 (Shopify から届く通知) があっても、このアプリが消す個人情報は無い。
        - アンインストールすると、アプリ専用のメタフィールドは Shopify により削除される (他のアプリ専用メタフィールドと同じ扱い)。
        - メタフィールドの「定義」は宣言していないので、Shopify の管理画面では編集・検証できない。
AC-18 注意: 注文のアプリ専用メタフィールドは、テーマの Liquid から読める可能性がある。履歴には日時・方式・項目名だけで個人情報は入らない。
AC-19 できないこと: 注文の配送先住所を変えずに、CSV だけ直すことはできない (以前の「CSV 出力用の住所だけ修正」は無い)。直すと Shopify の注文の配送先住所が変わるので、別の配送系アプリなどが Shopify の住所を読んでいる店では、そちらにも新しい住所が渡る。

PROC-AC1 実際の注文の配送先住所を直す

場所: アプリの左メニュー「CSV」 > 画面上部のタブ「注文一覧」
手順:
1. 住所を確認したい注文を選ぶ
2. 表の上の「住所チェック」を押す
3. モーダル「住所チェック」の「① 対象の行をチェック」で、直したい行にチェックがあることを確認する (「自動修正できる注文」の行は最初からチェック済み)。内容を確認・修正したい行は「編集」を押して詳細を開き、入力欄を直す (提案がある場合は初期値に入っている)。「要確認」の行は、提案が無いので、手で直す
4. 画面下の「② 適用する」の「注文の住所を修正 (N)」を押す。操作バーが確認に置き換わる
5. 「N 件の注文の配送先住所を書き換えます。取り消せません。」と、対象の注文ごとの変更 (元 → 変更後) を確認して、「N 件の注文の住所を修正する」を押す (やめるときは「キャンセル」)
6. 適用した行は、「修正済みの注文」へ移る。「閉じる」でモーダルを閉じ、通常どおりテンプレートの「出力」で CSV を出力する
結果: Shopify の注文の配送先が、1 件ずつ書き換わる。CSV にも新しい住所が入る。注文のタイムラインに、アプリが配送先住所を更新した旨と、項目ごとの変更前後が残る
注意: 取り消せない。間違えて更新した場合は、Shopify の注文のタイムラインで変更前の値を確認して、Shopify の管理画面で注文の配送先を手で直す。顧客への通知メールの有無は確認していない (断定しない)

PROC-AC2 変更前の住所を確認する

場所: Shopify の管理画面 > 注文 > 対象の注文の詳細 > 「タイムライン」
手順: 「(アプリ名) がこの注文の配送先住所を更新しました。」の行を開く
結果: 項目ごとに「変更前 から 変更後 に更新」が出る (例: 「Address1 / 五色山から五色山22-1に更新」)
注意: このアプリの画面には、変更前後の値は残らない (履歴は日時・方式・項目名だけ)

QA

  • Q: 住所チェックはどこにあるか。 A: アプリの左メニュー「CSV」のタブ「注文一覧」で注文を選ぶと、表の上に「住所チェック」が出る。何も選んでいないと出ない (AC-1)。Pro プランの CSV 画面の機能。
  • Q: 郵便番号が間違っているか調べられるか。 A: 調べられない。郵便番号が実在するか、都道府県・市区町村と合っているかは確認していない (AC-6)。Shopify の住所の判定も日本の郵便番号は見ない。
  • Q: 「Shopify 検知」の行は、どこが問題か分からない。 A: Shopify の判定は、問題の項目を特定しない (AC-7)。「要確認:Shopify が住所の問題を検知」のセクションに出る。詳細を開いて、住所全体を見直す。提案も出ない (AC-8)。
  • Q: 「要確認」のセクションの行は、なぜ自動で直らないのか。 A: 検知はできても、正しい値までは分からないため (例: 電話番号の桁数不足)。手で直して適用する (AC-3, AC-8)。
  • Q: 修正した値は Shopify の注文に反映されるか。 A: 反映される。適用すると Shopify の注文の配送先住所そのものが書き換わる (AC-12)。
  • Q: 注文は変えずに、CSV の住所だけ直したい。 A: できない。以前あった「CSV 出力用の住所だけ修正」は無く、注文の配送先住所を直すだけ (AC-19)。注文を変えたくないときは、このアプリでは直せない。
  • Q: 「注文の住所を修正」を間違えて押した。 A: 取り消せない。Shopify の注文のタイムラインで変更前の値を確認し、Shopify の管理画面で注文の配送先を手で直してもらう (AC-14, PROC-AC2)。
  • Q: 修正前の値を知りたい。 A: Shopify の注文のタイムラインに残っている (PROC-AC2)。このアプリの「変更履歴」には、日時・方式・項目名だけで、値は無い (AC-15)。
  • Q: 元に戻したい。 A: 「元に戻す」は無い。上の「間違えて押した」と同じ (AC-14)。
  • Q: 全部の行にチェックを入れないと適用されないか。 A: 「自動修正できる注文」の行は、最初からチェックされている。そのまま「注文の住所を修正」を押して確認すれば、全件に効く。チェックを外した行は適用されない (AC-10)。
  • Q: 変更のない行にチェックを入れたら、適用の件数が増えない。 A: 適用の対象は、未適用で変更のある行だけ。「N 件選択中 (うち適用できる変更 M 件)」と出る (AC-10)。
  • Q: 一部の注文だけ「適用に失敗」になった。 A: 失敗した行は、詳細が開いて理由が出る。チェックは残っているので、原因 (権限・通信など) を確認して、もう一度適用すると、その行だけ再実行される (AC-13)。理由が分からないときは ESCALATE。
  • Q: 適用した注文が、また「要確認」に出る。 A: 出ない。このアプリで直した注文は「修正済みの注文」に入り、再び検知されても戻らない (AC-3)。ただし Shopify の判定は注文時点のものなので、Shopify の管理画面では検知のままのことがある (AC-7)。
  • Q: 個人情報はどこに保存されるか。 A: 「CC 配送日時指定」のサーバーにも、注文のメタフィールドにも、氏名・住所・電話は保存しない。注文のメタフィールドには、修正した日時・方式・項目名だけが残る。変更前後の値は、Shopify の注文のタイムラインに残る (AC-17)。
  • Q: アンインストールしたらどうなるか。 A: アプリ専用のメタフィールド (履歴) は、Shopify により削除される (AC-17)。削除されるまでの時間は案内しない。
  • Q: 顧客から個人データの削除依頼があった。 A: 住所チェックは氏名・住所・電話を保存していないので、このアプリが消すものは無い (AC-17)。断定が必要なときは ESCALATE。
  • Q: 提案が出ない。 A: 「電話: 桁数不足・超過」「欄ズレ: …」「Shopify 検知」は提案が出ない。手で直す (AC-8)。
  • Q: 全部の注文を自動でチェックしてほしい。 A: できない。選んだ注文だけが対象 (AC-2)。

ESCALATE

状況依頼する情報
「注文の住所を修正」で意図しない住所になった注文番号、実行した日時、Shopify の注文のタイムライン (変更前後)、「変更履歴」の内容
「適用」でエラーが出る・「修正済みの注文」へ移らない・「適用に失敗」が続く注文番号、行の詳細に出たエラーの文言
「修正済み」に入らない・履歴が見えない注文番号、注文を再取得したか
個人情報の削除依頼・アンインストール後のデータの扱いを聞かれた依頼の内容 (顧客・注文番号)。断定せず「CC 配送日時指定」の開発元への問い合わせを案内する

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